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Chocobo Summer Dash


動画へのリンクはこちら

先日募集していた交流レース、Chocobo Summer Dashです。
上限8名としていましたが無事8名集まり、8枠フルゲートで行うことができました。
内容については動画を観て頂ければと思います。
以下 今回の交流レースのあれこれ
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第1回生姜杯 12R~17R

4羽目に突入した羽主さんが現れたことにより雰囲気がピリっとして参りました。

第12R 砂浜1000
相変わらずレースを引っ張るのは逃げ3羽。
ダイホウオンジが出遅れるもののすぐに羽群に追いつきするすると内に。
リバーサイダーが最内でスパートし逃げ切りを計りますが、
道中内に潜り込み好位置で競羽をしたダイホウオンジが突き放しゴールイン。
まろさんが1羽目を突破しました。
まろさんの2羽目は甲羅杯で力を発揮できなかった先瞬型のクジョウ。
はたしてリベンジとなるか。

第13R 砂浜1200
レッドアイオロスが1羽身ほどリードしながら羽群を引っ張りました。
クジョウがコーナーでスパートし、その空いた隙間にクエイクザインパクトが潜り込み好位置に。
ロスの少ない競羽をしクエイクザインパクトが見事1着でゴールイン。
スターさんも4羽目に突入しました。
瞬加羽のリスクは外に流されやすく、外目でスパートしがち(位置取りの差で負ける)な所ですが、
上手い競羽(ロスの無い競羽)をされてしまうと手が付けられませんね。
瞬加羽が多くなるだろうと思っていましたが思いのほか先行羽も揃い、
その分隙間が出来易かったり内に潜りやすくもなるので瞬加羽にとってはよい傾向かもしれません。

第14R 密林1200
スターさんの4羽目となったデスペナルティがコーナー前でスパート。
リバーサイダーが追いかけ、さらにその後ろから羽群を縫ってヴォラカムが追走。
ヴォラカムがリバーサイダーを交わし、最後は全羽が襲いかかってくる展開となりましたが粘り切り1着でゴールイン。
苦しい展開が続きましたがチャンスを見事に活かし、渾身の走りで次へとバトンを繋げました。
これで全員が1度は勝ち抜いたこととなり、良い結果となりましたね。
エリニーさんの2羽目は甲羅杯決勝Bで好走したラナンキュラスとなりました。

第15R 山岳1000
外目でスパートした3羽を後続が追いかける展開に。
逃げ&ダッシュのつかない羽が内に揃い、内が空いていたことによって
6枠でも内で競羽をしていたウォッカビターズが差し切ってゴールイン。
シゲンさんが4羽目に突入、4羽目はサブの優秀な瞬加羽でした。

第16R 遺跡1000
4羽目の羽主さんも3名に、同じ4羽目でもA3差があるためどのような結果となるか。
リバーサイダーが1番にスパート。底力が高い羽なので真っ先にスパートというのはあまりよい展開では無いですね。
逃げ粘りを計りますが内から伸びてきたクジョウが交わしてゴールイン。
まろさんがここにきて一気に3羽目まで勝ち抜く形となりました。
3羽目は先瞬羽、道中の展開は変わらずといった感じでしょうか。

第17R 神殿1400
先行の高い4羽がスタートダッシュを決め、さらにレッドアイオロスがかかりでぐんぐん加速。
そのアイオロスがリードし、空いた枠に上手くハマったのはツカイステノトリサン。
4羽目のデスペナルティ、ネフィアランスがコーナーでスパートし1抜けを狙いに。
A3差もありますしデスペナルティが押し切って勝利・・・かと思われましたが、
ゴール前でツカイステノトリサンが一気に交わしてゴールイン。
前の羽に迫るまでは経済コースを通っているので脚色が違いましたね。
最後は4羽目の羽が同タイムでゴールインという何とも見所のあるレースでした。
何ともいえないゴール判定なのでスターさん&デスペナルティにとっては悔しい結果かもしれません・・・。

というわけで1抜けとなったのはシゲンさんでした、おめでとうございます!
有り難いことに2,3人抜けるまではレースを続行するとのことなので次に抜けるのは誰なのか、楽しみですね。

と、簡単な振り返りでした。(簡略すぎて結果報告状態?)
まだレースが続きますが1抜けが出たことにより一段落でしたのでちょっとしたまとめ。

やはり瞬加が無いと厳しいか・・という結果ではありました。
勝ち抜けが重要なレースに善戦マンになりがちな型を選ぶ。
結果が分かっていながらもリスキーな先瞬を選択したのはちょっとした拘りでした。
なので後悔はしていませんし、ストップするならこの羽かなと覚悟も。
止まってしまうかもという不安よりかは勝ってくれるだろうという気持ちの方が強かったです。
展開次第ではどの羽も勝つチャンスはあると思うので、先行羽スキーとしては
アイオロス、もしくは他の方の先行羽が今後一矢報いてくれたら・・・なんて。

今日〆の交流レース
まだ枠は空いてますので興味のある方は参加して頂ければと思います。

交流レース Chocobo Summer Dash 開催告知

※参加人数が8名となりましたので締め切りました※



交流レース開催のおしらせ

Chocobo Summer Dash
(チョコボサマーダッシュ)

第1回ジンジャーC開催中ではありますが
ChocoboMeetingのような大会・・とまではいかない、
簡単な交流レースを行いたいと思います。
編集もあっさりしたもので動画はニコニコ動画orYouTubeに投稿します。
出走羽紹介を動画内かブログ記事内にするかは未定。

ルール

・1人1羽or2羽
2レース行い、2レースの羽の着順ポイントの合計が最も高い羽主が勝利
1羽の方は2レース同じ羽が走り、2羽の方は1レースに1羽ずつとなります。

ポイントは1着12pt、2着11pt、3着10pt・・・と下の順位になるほど減り、
ポイント合計が同じ羽主は優劣を決めず同位とします。

・能力制限
T値485以下の羽限定

※T値の説明※

T値とは先+瞬+加+祭の合計値

例:先155+瞬160+加155+祭15=T値485
  先160+瞬160+加160+祭0=T値480

祭が0の場合A3:160前後、15の場合A3:156前後となります。
A3に差は出ますが祭はEXにおいて祭+1ごとに長加+1に相当する・・ということから
単純に考えると先瞬加の合計上限(祭は加と見なす)は平等となるルールです。
この機会に祭が低い羽やA3が中途半端な羽等、なかなか出走の機会に恵まれない羽を選んでみてはどうでしょうか。


・距離
密林1000
砂浜1000

・枠順
T値の低い羽から内枠
T値の同じ羽がいる場合は瞬の低い羽から内枠

・人数制限
単レースということもあり外枠の羽を考慮して、8名までとさせて頂きます。
主催者も参加予定。
5名以下の場合は調整、その際は詳細を連絡します。
※24日現在5名を超えた為、調整は無しとします。

・締め切り
7月27日23時まで
参加人数が8名となった為、締め切りました。

・応募方法

羽主名
羽名
羽のパスワード
コメント
※1羽それぞれにお願いします
2羽出しの方はどちらの羽を砂浜に出すかをお書き下さい
(よって残り1羽は密林出走となります)

を記載して
メールもしくはコメントにて応募ください。
コメントで応募する際は、非公開コメントにチェックをお願いします。

交流&今後のルール考察も兼ねているので気軽に参加して頂ければと思います。

交流レース 第2回ユニコーンT



スターさん主催の第2回ユニコーンTに参加させて頂きました。
出走羽の詳細等はこちらに詳しく掲載されています。
A3:170以上の羽限定戦+cubeさんのA3更新祝い。

私が出走させた羽はこちら
・セヴァードフェイト
先:184 長:118 瞬:176 持:62 底:89 自:113 加:160 HP:116 A3:173 周:右 温:なし 祭:7
A3:170台は層が薄いので色々な意味で悩みます・・。
山岳2200ということで長自がそこそこあるのと右周りが得意なのでこの羽にしました。

道中、そしてゴール前で色々と攻防があって面白いレースでした。
スターさん処理お疲れ様でした、そしてありがとうございました。

私の方でも7月末に交流レースをA3:155前後でやろうと思ってます。
興味のある方は詳細をお待ちいただければ。



cubeさんと色々と枠の実験をしていたのですが、
cubeさんから実験レースで1着の羽がゴール後、跳んでるように見えるとの知らせが。
実際に跳んでいたので「!?」となった後に同じ距離の山岳1000mで適当に走らせてみたら

もーたるじゃんぷ

跳びました。

その後スターさんと色々検証していましたが山岳の他の距離でも確認。
ジャンプではなく上体を起こすだけのパターンもあるみたいです。
他の方も確認+他競羽場で見たかも・・という声があったのでゴール後も注目してみると面白いかも?
多分確立としては 何もない>上体を起こすだけ>ジャンプ だと思われます。
A3は関係無し、1着羽限定?
ゴール後交わされても跳ぶパターンもありました。

ゴール後は後続に目が行きがちですが、ここに気づく辺り流石ですね~・・。

こちらでスターさんがジャンプしたレースを投稿されてますので動画で確認したい方にオススメです。

第1回生姜杯 7R~11R

ガミネさん、強行軍後の怒涛の更新お疲れ様です。
生姜杯の選曲を聴いてるとTOD2がやりたくなりますね。
テイルズの中でもかなりやり込んだ作品なので思い入れがあります。
前作との矛盾点は・・・気にしたら負け。

第7R 山岳1200
ホウライニンギョウとドレインアオナギがくだり坂で外から内へ。
アクスロウが初めにスパート、続いてウォッカビターズ、アスラハートが追いかける形に。
ソニックバスターが内寄りでスパートしていたのでもらった!と思いましたが
ドレインアオナギの脚色が良かったですね、安定感ゆえ苦労しましたがようやくあおのこのこさんが1羽目突破です。
2羽目は先型、底は先行の高い羽には重要なポイントなのでその走りに注目です。

第8R 遺跡1200
ハナを切ったのはホウライニンギョウ、アスラハート以外の先が低めの羽は外へ流れました。
好位置からアスラハートがスパートし、後続がゴール前で一気に襲いかかりますが押し切ってゴールイン。
ゴール前は全羽映るという、かなりまとまった結果となりました。
スターさんの3羽目は瞬加型、展開がハマってしまうと止まらなさそうな羽ですがはたして。

第9R 神殿1600
前走同様レースを引っ張るのはホウライニンギョウ。
コーナー前でクエイクザインパクトとソニックバスターがスパート。
初陣にも関わらず、クエイクザインパクトが押し切るか・・?と思われましたが
アクスロウがゴール前できっちりと交わして1着、紫色さんは強力そうな瞬加羽で3羽目へ。
遺跡に続いてゴール前はまとまりましたね。
ヴォラカム、ダイホウオンジは好位置にいましたが勝利に繋げられず、苦しい展開に。

第10R 都市1600
ソニックバスターが内枠ですが1600はスタート後の直線が長めなので安心とは言えず。
枠より外で競羽をすることが多かったのですが今回は内に留まってくれました。
メルゼキオが大外からスパート、他の羽はコーナー中盤までじっと我慢。
内でスパートしたソニックバスターが追い上げ、最後は突き放しての1着。
アカシャアーツと同じく都市での勝利となりました。

3羽目はこちら
・レッドアイオロス
先:174 長:119 瞬:162 持:109 底:96 自:154 加:131 HP:91 A3:155 周:右 温:なし 祭:6
瞬加で固めるのが一番かなとも思いましたが、先行羽好きとしてはどうしても先or先瞬型を出したくてこの羽に。
思いのほか先が高い羽が多く残っているのと、サブの良い羽が多いので苦しい展開が続きそうです。

第11R 密林1000
リバーサイダー、レッドアイオロス、ホウライニンギョウといった先自の高い羽がレースを引っ張りました。
ウォッカビターズが早めのスパート、それを追うホウライニンギョウ。
ホウライニンギョウとヴォラカムがじわりじわりと追い上げますが、
外からメルキゼオが一気に捕らえてゴールイン。
紫色さんが4羽目となりついに王手をかけました。
4羽目はやはり低A3となりましたが前の羽同様に手強そうな瞬加羽です。

11R終了段階で4羽目が1人 3羽目が3人 2羽目が2人 1羽目が2人という結果となりました。
4羽目の羽や3羽目の羽主が増え、1番目の勝ち抜けが見えてきた感じですが
まだまだ結果がどうなるか分からず・・・今後のレースが楽しみです。

第1回生姜杯 1R~6R

第1回生姜杯 6Rまで終了しました。
ガミネさん処理お疲れ様です、まさか本当に海外から投稿されるとは思いませんでした(笑

第1R 神殿1400
今大会赤い羽が多いので道中どれがどれやら。
直線で競り合うレビテトウイングとヴァレリアハートをシゲンさんのナイトメアオブレッドが外から交わし1着。
今大会高A3の2羽は猛追するも届かず。
アカシャアーツは1Rで外枠になった以上、2Rは内を確保したいので
大負けしろと願っていましたがその願い通りにブービー負けに。
シゲンさんは2羽目もナイトメアオブレッドに続いて瞬加羽を選出ですね。

第2R 都市1400
内のヴォラカムよりもアカシャアーツは自在が高いので最内キープしたいところでしたが
先型のダイホウオンジには歯が立たず最内を奪われる形に。
しかしながら珍しくかかりが有効的に発動、見事先手を奪い返し最内でスパート。
イリシエールは追うものの経済コースの羽には追いつけず、
ドレインアオナギの猛追を凌いで見事アカシャアーツが1着で勝ち抜け。
しばらくはA3の高い羽or極端な瞬加羽が抜けて行く形になると思っていたので思わぬ勝利でした。

2羽目はこちら
・ソニックバスター
先:142 長:99 瞬:171 持:114 底:90 自:122 加:159 HP:110 A3:157 周:右左 温:なし 祭:13
アカシャアーツに先+10した感じの羽です。
内枠時になんとか勝ち抜けてほしい所ですがどうなることやら。
この羽もかかり持ちです。

第3R 密林1200
ダイホウオンジ、レビテトウイングが出遅れ。
ヴァレリアハートが最内を取るものの、ダイホウオンジが先ほどのお返しと言わんばかりにかかり発動で最内を奪取。
コーナーで赤羽3羽が一気にスパート。
スレビテトウイングが怒涛の追い込みで赤羽を一気に交わし見事1着。
スターさんは1羽目勝ち抜けとなりました、瞬加羽で暴走が決まると爽快ですね。
2羽目は瞬型の羽で先自があるので内枠時が怖い存在です。

第4R 砂浜1200
前走でソニックバスターはシンガリ負けのため最内枠で喜んでましたが、
よく考えてみると砂浜1200はスタート後の直線が長めなのであまり有利とは言えず。
案の定、先自の高い羽に内を奪われするすると外へ・・。
ヴァレリアハートが最内で早めのスパートをし、逃げ切りを計りましたがイリシエールが猛追。
見事に交わして1着でゴールインとなりました。
紫色さんは2羽目のへ、イリシエールは恐らく今大会最高A3羽だと思われる為
2羽目以降の羽がかなり気になりますが、2羽目はA3:156の瞬加羽で挑まれるようです。

第5R 砂浜1000
距離が200M減って再び砂浜でのレース。
1000は内枠有利なのでソニックバスターには何とか頑張ってほしい所。
でしたが、左に定評のあるドレインアオナギが早々とスパート。
それをアスラハート、ソニックバスターが2羽で追いかけますが届かず。
このまま逃げ勝つかと思われましたが、外からカリビアンカーニバルが一気に交わして1着に。
シゲンさんは早くも3羽目となりました。
3羽目は瞬型、3羽目が最低A3になる方も多いのではないかと思われるので
それぞれ3羽目はどのような羽を選ばれているか注目です。

第6R 密林1000
密林1000は先型で抜けるにはかなりチャンスのあるコースなので
ヴァレリアハート、ダイホウオンジはなんとかここで勝利を掴みたい所。
直線でドレインアオナギが一度は先頭に立ちますが、
経済コースを通った内の2羽がじりじりと追い上げ、ヴァレリアハートが1着でゴールイン。
ザックさんは2羽目となります、2羽目は先瞬型なので好位置から一気に交わされそうで怖いですね。

と、6Rまで軽く振り返りましたが、今のところシゲンさんが1歩リード。
A3高めのドレインアオナギは勝ち抜ける能力は十分あるのですが、レースでも善戦しすぎるのが災いしてますね。
勝ち抜けルールだと善戦しても、勝てなければ意味がない部分があるので難しい所です。
しかしA3帯も大分落ち着いてきたのでそろそろ勝ち抜けそうかな・・?とも思われるので今後のレースに注目。
一方おそらくA3最低出走となるヴォラカムはまだまだ我慢のときでしょうか。
他の人が一番A3が低くなる3羽目が多くなったときに勝ち抜き、一気に追いつき逆転狙いですね。
制限のある中、どのような羽を選出するかがキーのEXなので自分の羽だけでなく、
しっかりと他の方の羽にも注目していきたいです。
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